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アジア×損保ジャパン日本興亜

損保ジャパン日本興亜の新・海外旅行保険【off!(オフ)】では、アジアへ渡航される皆様を補償します。

アジアへ向けてご自宅を出発した時点から、アジア渡航中、ご帰宅までを保険期間としてお客様の疾病やケガによる治療費や、携行品の損害、パスポートの盗難、飛行機の遅延等でかかった費用を補償いたします。
 ⇒補償内容の詳細はこちら

万が一の時はご自身だけでなく、ご家族等も金銭的負担を強いられるケースもありますので、アジアへ渡航の際は損保ジャパン日本興亜のoff!にお申込みのうえ、お出かけください。

プランは損保ジャパン日本興亜がお勧めするセットプランの、 個人プラン / カップルプラン / ファミリープラン の3つと、補償内容を任意で選択できる上級者向け オーダーメイドプラン からお選びいただけます。

カップルプラン、ファミリープランは、ご家族単位でのご旅行で、全員の旅行行程が同じ場合に、同行されるご家族を1保険契約証でお引き受けします。ご家族の範囲は、次の(1)~(3)までです。

(1)ご本人の配偶者
  (ご本人と新婚旅行後に婚姻の届出を行う方を含みます)
(2)ご本人または配偶者と生計を共にされる同居のご親族
(3)ご本人または配偶者と生計を共にされる別居の未婚のお子様
  (仕送りを受けている学生のお子様など)

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アジアの海外旅行保険 個人プランの補償と保険料

新・海外旅行保険【off!(オフ)】 のアジア、個人での補償内容、保険料をご確認いただけます。

渡航先

アジア

人数

1人

目的

日数

表示の保険料は17年12月31日までの保険料です。
現行の保険料はお申込みページよりご確認ください。

契約タイプ PAタイプ PBタイプ PCタイプ
保険料 \-,--- アジア7日 ¥2,850
アジア10日 ¥3,570
アジア7日 ¥3,500
アジア10日 ¥4,380
傷害死亡・後遺障害 1,000万円 2,000万円 3,000万円
治療費用 1,000万円 1,500万円 2,000万円
疾病死亡 1,000万円 2,000万円 3,000万円
賠償責任 1億円 1億円 1億円
携行品損害 30万円 30万円 50万円
救援者費用 1,000万円 1,500万円 2,000万円
航空機寄託手荷物
遅延等費用
10万円 10万円 10万円

出発日前日、または当日のお申込みでは付帯できませんが、
それ以前のご契約の場合は以下のオプションが追加できます。(保険料別途)

航空機遅延費用 2万円 2万円 2万円
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アジアの海外旅行保険 カップルプランの補償と保険料

新・海外旅行保険【off!(オフ)】 のアジア、カップルでの補償内容、保険料をご確認いただけます。

渡航先

アジア

人数

2人

目的

日数

表示の保険料は17年12月31日までの保険料です。
現行の保険料はお申込みページよりご確認ください。

契約タイプ CDタイプ CEタイプ CFタイプ
保険料 アジア7日 ¥3,500
アジア10日 ¥4,770
\-,--- アジア7日 ¥4,240
アジア10日 ¥5,740
傷害死亡・後遺障害
(1人につき)
500万円 1,000万円 1,000万円
治療費用
(1人につき)
1,000万円 1,500万円 2,000万円
疾病死亡
(1人につき)
500万円 1,000万円 1,000万円
賠償責任(2人分) 1億円 1億円 1億円
携行品損害(2人分) 30万円 50万円 70万円
救援者費用(2人分) 1,000万円 1,500万円 2,000万円
航空機寄託手荷物
遅延等費用(2人分)
10万円 10万円 10万円

※携行品損害の保険金額が30万円を超える契約の場合、盗難・強盗および航空会社等寄託手荷物不着による保険金の支払限度額は30万円となります。

出発日前日、または当日のお申込みでは付帯できませんが、それ以前のご契約の場合は以下のオプションが追加できます。(保険料別途)

航空機遅延費用 2万円(1人につき) 2万円(1人につき) 2万円(1人につき)
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アジアの海外旅行保険 ファミリープランの補償と保険料

新・海外旅行保険【off!(オフ)】 のアジア、ファミリーでの補償内容、保険料をご確認いただけます。

渡航先

アジア

人数

目的

日数

表示の保険料は17年12月31日までの保険料です。
現行の保険料はお申込みページよりご確認ください。

契約タイプ FDタイプ FEタイプ FFタイプ
保険料 お申込みページより
ご確認ください。
\-,--- お申込みページより
ご確認ください。
  本人 家族 本人 家族 本人 家族
傷害死亡・後遺障害
(1人につき)
500万円 500万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
治療費用
(1人につき)
1,000万円 1,000万円 1,500万円 1,500万円 2,000万円 2,000万円
疾病死亡
(1人につき)
500万円 500万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
賠償責任(2人分) 1億円 1億円 1億円
携行品損害(2人分) 30万円 50万円 70万円
救援者費用(2人分) 1,000万円 1,500万円 2,000万円
航空機寄託手荷物
遅延等費用(2人分)
10万円 10万円 10万円

※携行品損害の保険金額が30万円を超える契約の場合、盗難・強盗および航空会社等寄託手荷物不着による保険金の支払限度額は30万円となります。

出発日前日、または当日のお申込みでは付帯できませんが、それ以前のご契約の場合は以下のオプションが追加できます。(保険料別途)

航空機遅延費用 2万円(1人につき) 2万円(1人につき) 2万円(1人につき)
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アジアの海外旅行保険 オーダーメイドプランについて

渡航先のリスクや旅行される方の求める内容にあわせて、損保ジャパン日本興亜の新・海外旅行保険【off!(オフ)】は、自由に補償を組み合わせることができます。
「他に生命保険に入っているから死亡保障はなくてもいいけれど、治療費用や救援費用はいざというときのためにしっかりと確保しておきたい。」 「バックパッカーのような身軽で貴重品も最小限の旅だから携行品損害はなくてもいいや。」 そんなお客様のご要望にお応えします。

ご注意ください。
※オーダーメイドプランは、個人でのお申込み時のみ可能です。
※カップルプラン、ファミリープランでもお申込み時は3種のセットプランからお選びください。

傷害死亡・後遺障害 ナシ
治療費用 1,000万円
疾病死亡 ナシ
賠償責任 3,000万円
携行品損害 ナシ
救援者費用 ナシ
航空機寄託手荷物遅延等費用 ナシ
上記の補償内容で、
アジア / 7日間の保険料
1,310円
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アジアでの保険金支払い事例

国・地域 内容 保険金給付例
フィリピン マニラから日本への帰国便が天候不良のため欠航となり、翌日出発となった。航空会社からの補償が受けられず、ホテルの延泊費用と電話代が発生。 航空機遅延費用等
約7千円
マレーシア シンガポール空港でランカウイ行きの航空便に乗り継ぎした。ランカウイ到着後、ターンテーブルで待つが、家族のスーツケースは出てきたが、被保険者のスーツケースは出て来ず。結果的に3日後に受け取り、スーツケースを開けることなく帰国。現地で歯ブラシ、髭剃り、Tシャツ、短パン、スリッパ、下着、帽子を購入。 航空機寄託手荷物遅延費用
約2万円
フィリピン 船から下りる際、年配の方が不安定な状況でいるのを見て、代わりにビデオカメラを持ってあげたところ、自身が転倒してしまいビデオカメラを破損させた。 賠償責任
約12万円
フィリピン 買い物をしてホテルに帰る途中、二人組の男が近寄って来てピストルを突きつけられ、所持品を奪われた。 携行品損害
約28万円
モルディブ スキューバダイビング中、誤って肺に水を吸い込み、意識不明となる。地元病院に運ばれ意識は戻ったが、ICU設備がないため、プライベートジェット機にてシンガポールの病院へ緊急移送を行った。退院後、ご家族付き添いのもと、帰国。
(海外入院生活:6日間)
傷害治療費用/救援者費用
約818万円

アジア渡航便利情報

アジア基本情報!
国・地域名 6大陸(6大州)の一つ。ユーラシア大陸のヨーロッパ以外の地域。その定義にはいくつもの意見がある。
都市 発展途上国も多いが、年々成長をつづけ経済、金融や文化の発信地としてその存在感を増している。世界有数の都市も多い。
通貨 アジア圏で流通量の多い通貨は、円と元
アジア諸国でインターネットを使いたい! アジア諸国で使える海外Wi-Fiレンタル比較。